東芝 モジュール
250W太陽光モジュール
商品番号 SPR-250NE-WHT-J
販売価格 1枚あたり70,000円 税込
太陽の力をフルに活かす
ポイント①
高い発電効率「バックコンタクト方式」を採用。
モジュールの表面にある電極は、太陽光をさえぎる障害となります。そこで東芝は表面から電極をなくし、すべて裏面に設計する「バックコンタクト(裏面接続)方式」を採用。P型電極とN型電極を交互に配置し、電極が混在する部分の面積を増やしています。これにより、電子のやりとりがスムーズになり高い発電効率を実現しています。
ポイント②
太陽の光を有効活用
東芝のモジュールは、反射による光の損失を最小限に抑えるため「ARコート※9(反射低減コート)」を採用。
それに加え、セル表面に「反射防止膜」を設け、セルにしっかり太陽の光を取り込むことを可能にしています。
さらに裏面にある「反射膜」のミラー効果により、光の発電効率を増大させています。
ポイント③
2020年のモジュール変換効率の技術達成目標を、
現時点で達成。
実用モジュールのモジュール変換効率の技術達成目標は、2020年に「20%」とされています。
東芝の250Wモジュールは、すでにこの目標を達成しています。