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弊社からのお得な情報

弊社からのお得な情報
 
☆太陽光発電をすでに設置されている方に朗報です☆
2014-08-11
 太陽光発電の買取価格は年々引き下げられていますが、太陽光発電システムを増設する場合は開設当時のままの売電単価となる為、買取価格が大変お得になるのです!!
 
 例えば、平成24年8月に6kW導入された方が10kW以上に増設されると・・・
 42円/kWh(買取期間10年間)
    
43.2円/kWh(余剰買取20年間!)
   (8%税込の場合)
 ※平成24年7月の固定価格買取制度がスタートした後に設置された方が対象となります※
 
今年度の10kW以上の買取金額34.56円(税込)とくらべると、8円/1kWhもお得に!!!
 
これは見逃せない情報ですよね☆ 他社で施工されたお客様も対応可能ですので、増設をお考えの方はこの機会に是非ご相談ください。
 
・買取期間は設置当初より起算されます。10kW以上と未満とでは買取価格は異なります。(当時の規定に準じます)
・増設で10kW以上の場合、余剰買取から全量買取への変更はできません。
・消費税は1000万円以下までは納税義務はありません。
 
平成26年度 住宅のゼロ・エネルギー化推進事業の採択決定!!
2014-07-29
この度国土交通省へゼロエネ住宅の補助金申請をしていましたが、
採択が決定いたしました!!!
 
全国で採択件数約2,063件中の1件です。
 この事業は、地球温暖化、とりわけ民生部門のエネルギー消費量の増加に対応し、住宅の省エネルギーをさらに促進するため、戸建住宅供給の相当程度を担う中小工務店における躯体と設備を一体化したゼロ・エネルギー住宅の取り組みを公募によって募り、予算の範囲内において、整備費等の一部を補助し支援するものです。
 
申請物件がすべて適応となるものではなく、応募戸数2,114戸採択戸数2,063戸でした。
 
応募にあたっては、住宅の躯体・設備の省エネ性能の向上、再生可能エネルギーの活用等によって、年間での一次エネルギー消費量が正味(ネット)で概ねゼロとなる住宅であること住宅の省エネ基準に適合する断熱性能を有するものであること、など様々な要件があります。
補助の対象となる費用の1/2以内(ただし、住宅1戸あたりの補助額は165万円を上限とする)となっておりますので、かなり大きいですよね。
 
人にも環境にもやさしい住宅、なおかつ補助金適応となると一石二鳥にも三鳥にもなりますね!
 
 
平成26年度 住宅のゼロ・エネルギー化推進事業の採択事業の決定について
 
 
この他にも、すまい給付金制度があります。
消費税率引上げによる住宅取得者の負担をかなりの程度緩和するために創設した制度です。
詳しくはこちらをご覧下さい。
 
構造見学会のお知らせ
2014-07-19
 
こんにちは。
 
7月26日・7月27日構造見学会
開催いたします。
よろしければ是非いらしてください。
 
詳しくはこちらから!
 
グッドワンリフォームからの新提案!
2014-07-08
現在、新築リフォームをご検討中の皆様に朗報です
 
なんと、20年間月々のローン負担額が実質0円になってしまう、お財布にも環境にも優しい。そんな住宅のご案内です。
 
近々、ホームページ内で発表させて頂きます
 
グッドワンリフォームからの新提案をどうぞお楽しみに・・・・
 
 
 
国の蓄電池補助金 まもなく申請受付を終了
2014-06-23
 経済産業省は、19日、一般家庭や事業所等に対して定置用リチウムイオン蓄電池の導入を補助する事業について、申請受付をまもなく終了すると発表した。

本事業は、電力需給のピークコントロール対策などを目的に、定置用リチウムイオン蓄電池の導入費用の一部を補助する事業として、平成25年度補正予算にて措置した。6月17日に約2.3億円の予約申請を受理し、この結果、予算残額が約15.8億円となった。予約申請額が予算額に達し次第、予約申請受付を終了する。 

(【環境ビジネス】 最新ニュース 2014/6/23 より)

 

まもなく蓄電池の補助金も受付が終了となるようです。蓄電池導入をお考えの方は、補助金の出るこの機会を是非ご活用頂ければと思います。

 

蓄電池のお問合せ・販売はコチラ→→岩手蓄電池.com(グッドワンリフォーム蓄電池専用サイト)

 
再生エネルギー固定買い取り、総量規制 政府検討
2014-06-20
『再生エネルギー固定買い取り』とは...
・再生可能エネルギー(太陽光、風力、水力、地熱、バイオマス)を用いて発電された電気を、一定価
 格で電気事業者が買い取ることを義務付けた制度です。
 
 
 政府は2014年6月17日に太陽光を中心とする再生可能エネルギーの『固定価格買い取り制度』の見直に着手しました。電気料金の上昇を抑制するために、固定価格での買い取り量を制限する「総量規制」の導入を検討しています。家計や企業の負担を軽減するの狙い。
 
政府が見直しに着手したのは、価格設定で太陽光を優遇した「現行制度を継続すると電気料金の上昇が続く懸念」があるため。
 
そこで、
・一定量を超えた分は自由に価格を決めるようにし、買い取りコストを下げる
太陽光発電に限って、買い取り価格を大幅に下げる
価格の改定を年1回から複数回にする
これらのことを検討しているとのことです。
 
2012年7月以降、未稼働の太陽光の発電設備は約5700キロワットと稼動済みの6倍強にのぼる
太陽光発電が普及するほど家庭や企業の負担は増すだけに、政府内に普及と負担のバランスが必要との
見直し論が強まっている。【日本経済新聞】より抜粋
 
『環境ビジネス』最新ニュース
2014-05-01
【環境ビジネス】 最新ニュース 

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■岩手県、宮城県、福島県での太陽光発電に補助 蓄電池・送電線も補助対象

太陽光発電協会JPEA復興センターは、平成26年度の再生可能エネルギー発電設備等
導入促進復興支援補助金事業において事業者を募集している。
→続きを読むhttps://www.kankyo-business.jp/news/007625.php?cat=solar
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■ファミリーマートで電気自動車の急速充電が可能に

ファミリーマートは、28日、2014年夏以降、全国のファミリーマート店舗約500店
に電気自動車(EV)・プラグインハイブリッド車(PHEV)向け急速充電器を順次
設置すると発表した。
→続きを読む
http://www.kankyo-business.jp/news/007618.php
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■福島県での再エネ発電設備導入に補助金 体験学習施設の併設が必要

新エネルギー導入促進協議会は、福島県において、再エネ発電設備とあわせて
体験学習施設等を導入する民間事業者や、学校・公民館等の公共施設で再エネ発電
設備と蓄電池を導入する地方公共団体を対象に、補助事業を実施する。
→続きを読む http://www.kankyo-business.jp/news/007622.php

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■柏の葉スマートシティ、国内最大級3.8MWhの大容量蓄電池システム導入

日立製作所と日立化成は、国内最大級となる3.8MWhの大容量リチウムイオン蓄電池
システムを、三井不動産が手がける柏の葉スマートシティ(千葉県柏市)に納入
した。
→続きを読む http://www.kankyo-business.jp/news/007623.php

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■ゼファー、防災拠点となる病院に蓄電池×小型風力発電を初導入

ゼファー(東京都)は、25日、メディカルコート八戸西病院(青森県)の敷地内
駐車場に、5kW風力発電機Zephyr90004基を導入したと発表した。
→続きを読む http://www.kankyo-business.jp/news/007619.php

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■建物外装で太陽光発電 省エネ窓システムに電力供給し商用電源不要に

大林組は、外装カーテンウォールと一体化した太陽電池による発電電力を、建物内
の送電網に接続することなく、直接、外装の省エネ窓システムに利用する「オフ
グリッド(独立)型の太陽光発電外装システム」を開発した。
→続きを読む
http://www.kankyo-business.jp/news/007617.php
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■環境産業に特化した人材紹介、スタートから1年で成約件数100件突破

この度、環境ビジネスに特化した人材紹介サービス環境ビジネスキャリアは、
サービスをスタートしてから1年で人材斡旋成約件数が100件を突破したと発表
した。
→続きを読む http://www.kankyo-business.jp/news/007627.php

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■東京ガスのエネファーム、累計販売台数3万台を突破

東京ガスは、家庭用燃料電池「エネファーム」の累計販売台数が3万台を達成した
と発表した。
→続きを読む http://www.kankyo-business.jp/news/007620.php
 
平成26年度から設備認定の変更点
2014-04-30
 
【平成26年度の認定運用の変更点】

資源エネルギー庁より、平成26年度から設備認定の運用について変更点
をアナウンスしております。
再度のご確認をお願いいたします。

1.場所及び設備の確保に関する期限の設定について

50kW 以上の太陽光発電設備について、平成26年4月1日以降に認定
の申請が到達した案件に対しては、認定後180日を経てもなお場所及び
設備の確保が書類により確認できない場合、認定が失効するよう、運用す
ることとなります。


2.地権者の証明書の取り扱いについて

50kW 以上の太陽光発電設備について、認定の後、共有者全員の同意が
存在していないことが明らかになるケース、地権者が同一の土地に関し
複数の者に同意書を発行しているケースなど、場所の確保を巡ってトラ
ブルが発生しています。このため、他の共有者を含む地権者の同意が存
在することの確認が、徹底されます。


3. 分割案件の取り扱い

事実上、同一の事業地における大規模設備を意図的に小規模設備に分割し
た場合
、関連する該当発電設備をまとめて一つの認定申請案件とするなど
、適正な形での申請を求めることとし、これに応じない場合は認定をしな
いものとするとしております。

 
 
『環境ビジネス』最新ニュース
2014-04-29
【環境ビジネス】 最新ニュース 2014/4/30

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■風力発電・地熱発電の環境アセスをもっと短く NEDOが実証事業を募集

NEDOは、風力発電と地熱発電について環境アセスメントの迅速化・半減化を目的
とした実証事業等を実施する。
→続きを読むhttp://www.kankyo-business.jp/news/007611.php

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■ビルのデマンドレスポンス実証実験、最大33.2%の電力ピークカットを達成

大成建設は、国内広域大都市型デマンドレスポンス実証において、最大33.2%の
電力のピークカットを実現したと発表した。
→続きを読む
http://www.kankyo-business.jp/news/007608.php
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■平成26年度の省CO2住宅・建築物への補助事業が公募開始

国交省は、「平成26年度(第1回)住宅・建築物省CO2先導事業」の提案募集を
開始した。
→続きを読むhttp://www.kankyo-business.jp/news/007612.php
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■運動用トラックやエコタイヤ導入の補助金 申請期間が発表

国土交通省は、トラック輸送の省エネ対策の推進として、先進環境対応型
ディーゼルトラックとエコタイヤの導入に補助金を交付する事業について、
2次募集の申請受付日を発表した。
→続きを読む http://www.kankyo-business.jp/news/007613.php
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■NHKがスタジオ向け白色LED照明を開発 「軍師官兵衛」でさっそく使用

NHKは、25日、クルムス(Cl_MS)蛍光体を用いた目に優しい白色LED照明器具を
小糸製作所と共同で開発したと発表した。
→続きを読む http://www.kankyo-business.jp/news/007609.php

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■環境省、CO2削減キャンペーンにおけるNPOとメディアの連携に補助金

環境省は、低炭素社会実現に向けた気候変動キャンペーン「Fun to Share」に
おけるNPO・NGO等の民間団体とメディアとの連携支援事業の事業案件の募集を
開始した。
→続きを読む 
 http://www.kankyo-business.jp/news/007598.php
 
ゼロエネ補助金について
2014-04-25
経産省
2030年までに新築住宅の平均でZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の実現を目指すべく、高断熱性能と高性能設備と制御機構等を組み合わせ、住宅の年間の一次エネルギー消費量が正味(ネット)でゼロとなる住宅を新築する既築住宅をZEHへ改修する方に補助金を交付するものです。
上限は350万円です。
 
国交省
戸建て住宅供給の相当程度を担う中小工務店における躯体と設備を一体化したゼロ・エネルギー住宅の公募によって募り、予算の範囲内において、設備費等の一部を補助し支援するものです。
上限は165万円になります。
 
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